ただいまーーーーーーε=(ノ゚ー゚)ノタダイマ
いや〜まいったまいった

テウンが帰るな〜って・・・ヤレヤレ ┐(´ー`)┌ マイッタネ (言えばいいけどね^^;)
と言う事で、何とかお江戸からなにわに無事帰ってきました
ファンミでお会いできた方々色々とありがとうございましたm(__)m
そしてお留守番組の方も、こちらに書き込みしていただきありがとうございました。
長い間
を留守にしていたので、あれやこれやする事があるので、
取りあえず帰ってきました〜報告しときます
それと、ファンミ前のインタビューの記事があがっていたので、置いていきます。
もうみなさん見たかもですが・・・2月2日
東京中野サンプラザにてオム・テウンのファンミーティングが開かれ事前記者会見を行った。
[全体質問]
Q ファンミーティングでファンに見せたいところは?
A.昨年2月にもファンミーティングをして、次はいつになるのかと思っていましたが、時間が経つのがとても早くて、ワクワクして幸せです。
いつものとおり楽しい時間を過ごせたらと思います。今回特別に準備したことといえば、魔王のOSTに私も参加したんですが、今回はちょっと恥ずかしいんですが、私にとっても大切な思い出ともなり、ファンの方にも楽しい思い出を作っていただきたくて、そのOSTの曲を4曲歌います。
Q日本の公式ファンサイトのファンのコメントを時々翻訳してご覧になっているようですが。
A.特にファンの方に何を望んでいるわけではありません。
とても多くの方に応援と激励をいただき、そして、愛情を注いでいただき、読むたびに力がわいてきます。あえて期待していることといえば、疲れているとき私の力になってくれることです。読んでいると力が湧いてきます。
ファンの方はとても大事です。大切で、ありがたく、とても感謝しています。
自分のしたい仕事をしておいて、私の仕事はファンの方がいてくれなければ意味のない仕事です。自己満足でも仕事はできるかも知れませんが、やはり誰かに見せるために演技をしているので、ファンの方がいないと意味がないと思います。
本当に私を応援してくださる皆様がいることを思うと力が湧いてきて、そこに演技をする意味があると思います。
[記者質問]
Q.「魔王」について、復讐する気持ちに共感できるか?
また復讐したいと思ったエピソードは?
A.「魔王」の中では復讐するキャラクターですが、その復讐するという気持ちは理解できると思います。とてもつらくて復讐をしなければ生きていけない人というのはいると思います。でも、復讐する人、される人、どちらも大変だと思います。
エピソードはですね。最近うちの愛犬が、どこかの犬にかまれて帰ってきたんです。その時はその犬に復讐したかったです。些細なことですが…
Q.NEW DVDの中でワイルドなシーンが多いですが、その中でカレーを作っているシーンがありますよね。
料理はしてあげたいタイプですか、してもらいたいタイプですか?
A.両方ですね。作ってくれれば食べる楽しみがありますし、作ってあげても楽しいし。誰とイルカでどっちがしてあげても、してもたってもいいと思います。まぁ、私のできる調理にレパートリーが少ないですが…好きな人といれば、私が毎日作ってあげてもいいし,作ってもらっても関係ないと思います。
Q.左手の薬指に
リングをしていらっしゃいますが,
ジュエリーはお好きですか?
A.そんなに気にはしないほうですが、なんとなく手がさびしい気がして、しています。一回はめればずっと長くはめているほうですね。最近はずっとこれをつけています。
Q.「家族の誕生」の中で、
韓国の国民の母といわれるコ・ドゥシムさんの
恋人の役をなさいましたが、今までのカリスマ性あふれる役とは異なった役でしたが、地が出たんでしょうか、それとのいつもの自分とは異なったふうになりたいという願望が出たんでしょうか?
A.コ・ドゥシムさんというシナリオを見て楽しくなりました。直接会った時はもちろん楽しみでした。韓国のお母さんというイメージがありますが、お会いした時は一人の女性であり、少女のようであり、恥ずかしがり屋で。お会いした時、年齢を重ねたすばらしさがあり、楽に接してくださり、撮影中にもタメ口で話すというような配慮をしてくださいました。一度もお母さんというイメージを感じたことはありませんし、一人の女性として感じられました。楽しい作品でした。
ヒョンチョルの楽な姿というのは、私の姿でもあると思います。カリスマのあるキャラはそうなりたいという願望から出たもののようで、ヒョンチョルは私の年齢にも合ったキャラクターだと思います。こういう役が楽ですね。なので、私もやはりだらしのない人間ではないかと思います。
Q.今韓国で大ヒット中の「私達の生涯最高の瞬間」の撮影エピソードは?
A.カリスマのある女優さんたちばかりなので大変かと思っていましたが、カリスマをカリスマで抑えるのではなく、そのカリスマを受け取ってやっていました。監督も女性で、自分だけが男で心配でしたが、すぐに男女関係なく楽しめたと思います。撮影中、急いで着替えるシーンとか、最初は席をはずしていましたが、ムン・ソリさんとは家族の誕生でのご一緒していて仲がいいので、途中から、「着替えるから、目を閉じてて」といわれれば、目を閉じて、「終わったから開けていいよ」と言われれば、目を開けてというふうにしていました。
Q.映画と
ドラマの好きなところや演じわけはあるか?
A.両方とも一生懸命やっているので、どっちをやってもぎこちなくならないので良かったです。俳優さんの中にはどちらか一方を中心にやっているので、別の方にでるとちょっとぎこちなくなってしまう方もいらっしゃいますが、私はそういう境界線はないと思います。両方好きですし、演技の仕事ならどんな役でもやりたいと思います。全てが人間い出会う仕事なので、出会って一緒に作業するのが楽しいです。
韓国のドラマの撮影は時間に追われて大変ですね。明日の分を前日に撮影したりするので。でも、それも過ぎれば楽しい思い出になりますが。分けることなく、何が良い悪いではないと思うので、演技をするとき、映画とドラマで演じ分けることはないと思います。
Q.今後どんな役をやりたいですか?
A.今まで刑事の役は2度やりましたし、春香の社長のようなイメージのものもありましたね。いつも自分のベストを尽くした作品でした。今後特にどんな役をやりたいというのはなく、やりたい作品というものを空けておくタイプです。これからも自分ができる役に最善を尽くしていきたいです。時代劇の王のような役もしてみたいですし、年をとってからは、父親の役をしてみたいです。息子のために心を痛めるそんな父親とかいいですね。
Q.3度目の来日になりますが、日本で一番楽しみにしていることは?
A.来るたびに日程が詰まっていて、
ホテルで一日インタビューとかなんですが。日本に来ると必ずタン塩を食べます。日本のスタッフにも私の望みはタン塩をそのまま丸ごと食べることだと話しています。日本に来る飛行機の中でもタン塩食べなきゃと思ってきました。昨日、思いっきりたべました。日本で絶対にすることはタン塩をたくさん食べることです。
もうやられっぱなし


